
2016年10月07日
取材
朝方は涼しくなって過ごしやすくなりました。本日は午前中、議会事務局の職員さんと今後の予定についての打ち合わせ、自治協働課の職員さんから平成29年度から平成38年度までの10年間を計画期間とする大津市協働のまちづくり推進計画の素案の説明がありました。
計画策定に向けては、大津市協働を進める三者委員会で協議され、パブリックコメントも行われますが、気になったのが市が計画によって広げたい「共同の領域」は市と市民・市民団体、事業者による3つの基本という部分です。われわれが住みよいまちづくりを目指すのは当然であり、現在も市民、市民団体、事業者は精一杯取り組んでいることを理解していただきたい、また市民にとって協働のまちづくりということが役所レベルでなく、もっと解りやすいものとなるようにとお願いしておきました。
午後から現在問題となっている政務活動費の件で、富山テレビ放送局さんが政務活動費対応の先進地として大津市議会に取材にこられました。議長室で正副議長に取材、議会改革についての取り組み、政務活動費のあり方とネット公開についてなどの質問についてお答えいたしました。終了後に議場で議会局の職員さんにも取材をされ、富山市議会の補欠選挙時に放映されるようです。大津市議会の政務活動費については、大津市議会ホームページの情報公開、政務活動費をご覧ください。



計画策定に向けては、大津市協働を進める三者委員会で協議され、パブリックコメントも行われますが、気になったのが市が計画によって広げたい「共同の領域」は市と市民・市民団体、事業者による3つの基本という部分です。われわれが住みよいまちづくりを目指すのは当然であり、現在も市民、市民団体、事業者は精一杯取り組んでいることを理解していただきたい、また市民にとって協働のまちづくりということが役所レベルでなく、もっと解りやすいものとなるようにとお願いしておきました。
午後から現在問題となっている政務活動費の件で、富山テレビ放送局さんが政務活動費対応の先進地として大津市議会に取材にこられました。議長室で正副議長に取材、議会改革についての取り組み、政務活動費のあり方とネット公開についてなどの質問についてお答えいたしました。終了後に議場で議会局の職員さんにも取材をされ、富山市議会の補欠選挙時に放映されるようです。大津市議会の政務活動費については、大津市議会ホームページの情報公開、政務活動費をご覧ください。


