
2013年04月19日
開業から49年・50年
名神高速道路は7月16日で開業50周年を迎えます。その3か月後にレストラン施設を備えてオープンした、大津サービスエリアが昨日新装オープン致しました。昨日インターチェンジを出る時に気付き施設を見ると立派なものです。名称は「パヴァリエびわ湖大津」です
これはフランス語で「様々な新しい価値を生み出す駐車場」という意味だそうです。みなさん一度立ち寄ってみる価値がありそうです。名神高速道路は50年間日本の大動脈として利用されていますが、老朽化は避けられません。新名神高速道路を走行してみると違いがよく判ります。
また同様に東海道新幹線も10月1日で49周年を迎えます
当然の事ですが東京ー新大阪間をどれだけ往復していることでしょう?こちらは今年から10年間かけて初の大規模改修が行なわれます。大きな事故もなく毎日走行してくれる新幹線、今後ともよろしくお願いしますと頭が下がります。
大津市においても公共施設が老朽化しており、今後の対応を検討しなくてはならない時期に来ています。
本日は、議会運営委員会を傍聴しました。今後の予定や日程及び通年議会についての説明などを協議されました。

これはフランス語で「様々な新しい価値を生み出す駐車場」という意味だそうです。みなさん一度立ち寄ってみる価値がありそうです。名神高速道路は50年間日本の大動脈として利用されていますが、老朽化は避けられません。新名神高速道路を走行してみると違いがよく判ります。
また同様に東海道新幹線も10月1日で49周年を迎えます

大津市においても公共施設が老朽化しており、今後の対応を検討しなくてはならない時期に来ています。
本日は、議会運営委員会を傍聴しました。今後の予定や日程及び通年議会についての説明などを協議されました。