
2022年10月07日
取材
今日の朝刊に市立大津市民病院の院長が取材を受けられた記事が掲載されていました。
2017年の独法化後の経営状況、医師の退職騒動(患者さんをほったらかしにして、人事の問題で何をやっているんだ)、就任されるまでの市民病院への見解、また就任されてからの組織の課題や市民病院の役目、病院のイメージについて語っておられます。そして現在の取り組み状況について、人事に関しても教訓から取り組みを進められているようです。
診療体制については退職する医師も時期をずらしてくれ人員を補充して対応できている、職員の士気は上がっているということです。
「最大の問題は診療体制は整っているのに患者さんが来ないこと。しっかり診察すること以上の優先事項はない。信頼回復に向け、あらゆる努力をする」と語っておられます。
先日、診察で病院に行った時の職員さんと先生の対応の良さに驚きました。市民病院という公的病院の原点に戻って信頼回復され、多くの患者さんの命を守ってくださるようお願いします。
今日は議会は特に予定はありませんでしたが、登庁し要望事項について担当課にお話を聞きました。
2017年の独法化後の経営状況、医師の退職騒動(患者さんをほったらかしにして、人事の問題で何をやっているんだ)、就任されるまでの市民病院への見解、また就任されてからの組織の課題や市民病院の役目、病院のイメージについて語っておられます。そして現在の取り組み状況について、人事に関しても教訓から取り組みを進められているようです。
診療体制については退職する医師も時期をずらしてくれ人員を補充して対応できている、職員の士気は上がっているということです。
「最大の問題は診療体制は整っているのに患者さんが来ないこと。しっかり診察すること以上の優先事項はない。信頼回復に向け、あらゆる努力をする」と語っておられます。
先日、診察で病院に行った時の職員さんと先生の対応の良さに驚きました。市民病院という公的病院の原点に戻って信頼回復され、多くの患者さんの命を守ってくださるようお願いします。
今日は議会は特に予定はありませんでしたが、登庁し要望事項について担当課にお話を聞きました。